賢く稼ぐオトナの秘密基地「trAders Nest」

賢く稼ぐオトナの秘密基地
「trAders Nest(トレーダーズネスト)」

※「trAders Nest(トレーダーズネスト)」【意:トレーダーの巣(アジト)】

令和へとシフトした2019年、新しい時代が始まり最初の年が終わろうとしてた年末に突如始まった「コロナ騒動」
そこから日本は同年4月より順次施行されていた「働き方改革」が一気に加速した

コロナの影響で事業をたたまざるを得なくなった企業や店舗が増えていく傍ら、なんとか難を逃れた企業なども危機管理や世の中の流れから「テレワーク」や「リモートワーク」など在宅で就業するスタイルが定着
そのまま緊急事態が鎮静化した後も、新たな働き方としてテレワーク、リモートワークを残す企業が世間の認知を獲得する程度あり、ワークライフバランスも次のステップに進んだ

「在宅」というワークスタイルが世間的に広く一定レベルは認められるようになり、脱終身雇用の実力主義な体制の中働いてきた企業戦士たちの中でも、とりわけいわゆる何かのスキル持ちである有能な人材は、会社という組織を離れ個人として独立するという選択肢をとる者も増えた
とはいえ年金破綻や老後資金の確保などの不安要素も多く、GDPが数十年停滞したままの日本では労働世代の多くが貧困で、普通に働くだけではその資金を確保できない状態になっている

そこで注目されるようになったのが「FIRE(Financial Independence Retire Early)」というライフスタイル
FIREとは、簡単に言うと主に投資による資産運用によって得られる運用益で生活を維持していくことで時間的制約から解放され、自由に人生を楽しむライフスタイルのことだ

「FIRE」自体は以前からあるライフスタイルだが、アメリカで始まったムーブメントによって2010年代から大きく注目され、特にミレニアル世代あたりに人気が高かった

さて、FIREの軸となってくるのが「投資」、良くも悪くも政府が年金破綻や老後資金の確保などをごまかしつつ貯金神話の終わりを匂わせ、国民の資産を投資へ回させようとあれこれプロパガンダしてきたこともあり、「投資」というのは私たちの生活の中でもよく耳にするコトバだけど、実際に「投資」をやっているかどうかとなるとまだ多くの方にはあまり馴染みのないものではないだろうか?

日本は「貯金文化」が深く根付き浸透している
そのことは国際的なデータを見ても明らかだ

では、なぜ「投資」なのか?

今の時代、もはや貯金をしてお金が増えるということはなくなった、そして年金も実際のところ破綻していることをみなさん肌では感じていると思います

しかし、国はそれを認めず隠そうとしていますが、ごまかしきれずに、さらに無茶なシワ寄せを国民に課しているというのが本当のこの国の現状です

貯金も年金もアテにできなくなった今、勤勉で働きすぎな日本人は、これ以上、自分の時間、生活の時間、人生の時間を「労働」に充てることはできない

では、追加の財源をどう確保すればよいのか?

コロナ禍という言葉もありましたが、世界中で失業率が高まったあと、しばらくの月日が経過してコロナが収まりつつある今でも、再就職の比率は低いままです

コロナ禍で広まったテレワークにより「効率化」「生産性」が向上した会社も少なくありませんが、同時に、無駄になっている人員が浮き彫りになったことで、大幅な人員削減に踏み切ったところも多々あります

つまり「貯金してもお金は増えない」「年金は破綻している」「働きたくても雇用が減っている」これでは現状を維持するのがやっとで、生活を楽にするための、または老後を楽しく過ごすための資産を確保することが難しいというのが多くの方々の悩みどころではないでしょうか?

では、どうすればよいのか?

ズバリ!ここから資産を形成していくためには、現有資産を有効に運用していくほかありません

その方法が「投資」なのです
「投資」は「副業」ではないので副業が禁止されている企業で働いていても並行して行うことができるうえ、副業のように就労するわけではないのでまとまった拘束時間などはなく、自分のペースでやっていけます
さらに、投資に慣れて資産がいい具合に形成できたら、そのタイミングで本業を終了してFIREにシフトできるし、投資一本に絞るのが不安なら本業を縮小などして収益のバランスを取りながらやっていく「サイドFIRE」というスタイルも選択できます

さてここまで「資産を形成していく手段」としての選択肢ということで「投資」について述べましたが、どうしても日本人は「お金を育てる」という意識を持った人がほとんどいない、「投資」について馴染みや理解がない分、これまでの知識レベルによる世間的な認知や刷り込みによって「掛け金が必要」、「掛け金が目減りするもしくは失う可能性がある」という点から「バクチ」というイメージを持つ方も多いと思います

ですが実は「投資」というのは先進諸国ではごく当たり前の資産形成の形として浸透していて、子供のころから教育の中に組み込まれ、若いうちから実践している方も多くいるということをご存じでしょうか?

資産管理や資産運用、投資など、お金に関する教育は、大学の特定の学術分野を専攻しないかぎり一生受けることのない、貯金神話・年金神話に洗脳された投資後進国の日本だけが出遅れているのです

このように言うと「日本も今では投資においても他の先進国に並ぶ」と反論する方もいらっしゃいますが、日本取引所グループのデータによると2024年の現物市場において、最も売買シェアが高かったのは海外投資家の59.1%、つまり日本の市場で投資をしている方の約6割が外国人ということになります

国内における投資家の過半数が外国人なのです「日本で投資をしている総人数」は先進国に並ぶのかもしれませんが、まだまだ「日本人の投資家」は世界的に見ても圧倒的に少ないというのが現状です

さて、話が少しずれましたが、資産運用で資産を形成していくための手段が「投資」であるというのはおわかりいただけたと思いますが、「投資」と一口に言っても色々なものがあります

株式投資、不動産投資、為替、外貨建て保険などさまざまですが、総合的に見て、これから投資を始めようとする方が最も取り組みやすいものはというと、それは私たちの生活に密着していて触れる機会の多い「お金」、これを海外の通貨に両替する際の為替差益を狙って為替の相場を使って取引をするFXといった投資でしょう

そしてこの「trAders Nest(トレーダーズネスト)は、FXという為替取引を利用した投資で、「稼ぐ」というシンプルな欲求のみを追及するオンライン秘密基地です

「投資家」のイメージというと、、、

投資家は誰しも一人で孤独に、ただひたすらにストイックに相場を分析し、手法を極め、安定した利益を手にする

というようなものを思い浮かべる方もいらっしゃると思いますが、そんな一昔前の「ツワモノ論」は過去のハナシ

ここ、「trAders Nest(トレーダーズネスト)が変えていく、最先端の投資家のイメージは

今は、同じ志を持つ者が一つ所に集まり、手法や情報を共有し、切磋琢磨しながら、ともに高みを目指していく時代

というものです

ですから、これから投資を始めようという方からベテランのトレーダーまで、そんな「思いを共にする仲間」が寄り集まって、わいわいとにぎやかに「投資」を楽しめる場が欲しいと思い、この秘密基地を作りました

あなたも一緒に、この秘密基地「trAders Nest(トレーダーズネスト)」で、楽しく資産形成・資産運用しませんか?

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